雑談

    1: みつを ★ 
    【ゴーンで英会話】「Ghosn is gone =彼はもういない。二度と帰らない」「Ghosn has gone =彼はもういない。また帰ってくる」

    お前ら勉強になったな

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    1: ばーど ★ 2019/12/31(火) 14:44:58.09 ID:6CEMbJxM9
    令和初の『年末ジャンボ宝くじ』(第818回全国自治宝くじ)、『年末ジャンボミニ』(第819回全国自治宝くじ)の抽せん会が12月31日、東京オペラシティで行われ、当せん番号が決まった。

    今年の『年末ジャンボ宝くじ』は1等賞金が7億円。1等の前後賞が各1億5000万円で、1等・前後賞合わせて10億円となる。支払期間は2020年1月7日から2021年1月6日まで。

    今回の『年末ジャンボ宝くじ』は、1等7億円が23本、前後賞1億5000万円が46本、2等1000万円が69本、3等100万円が2300本。『年末ジャンボミニ』では、1等3000万円が72本、前後賞1000万円が144本、2等100万円が1800本。

    この日の抽せん会には、小池百合子東京都知事、高市早苗総務大臣、指揮者の阪哲朗氏、ソプラノ歌手の森麻季が参加。進行は、山本哲也、宝くじ「幸運の女神」の和田愛里さん、飯本日菜子さん、川原梨穂さんが務めた。

    ◇年末ジャンボ宝くじ
    当せん番号は以下の通り。

    【1等 7億円】39組153893
    【前後賞 1億5000万円】1等の前後の番号
    【組違い賞 10万円】1等の組違いの同番号
    【2等 1000万円】127組153771/112組160975/11組141070
    【3等 100万円】組下1ケタ6組180568/9組191832/6組173801/0組151057/4組158441
    【4等 10万円】下4ケタ5223
    【5等 1万円】下3ケタ214/728
    【6等 3000円】下2ケタ11
    【7等 300円】下1ケタ7
    【年末ラッキー賞 2万円】下4ケタ1960

    ◇年末ジャンボミニ
    当せん番号は以下の通り。

    【1等 3000万円】55組199161/6組131011/1組132216/83組162297
    【前後賞 1000万円】1等の前後の番号
    【2等 100万円】組共通195520
    【3等 10万円】下4ケタ0141/9108/7393
    【4等 1万円】下3ケタ897/624/213
    【5等 3000円】下2ケタ16
    【6等 300円】下1ケタ0

    12/31(火) 14:33
    オリコン
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191231-00000322-oric-ent
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20191231-00000322-oric-000-view.jpg

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 
    「オタクが多そう...」。そう聞いて思い浮かぶ都道府県は、一体どこだろうか。

    ぱっと思いつくのは秋葉原(東京都・千代田区)だろうか。日曜日ともなれば「ホコ天」(歩行者天国)化し、アニメ・漫画関連グッズを持ち歩く人で溢れかえる。美少女ゲームの広告なども街中に踊っていて、まさにオタクの聖地といった雰囲気だ。

    だが、東京都以外にも、オタクが密集する場所は数多くあるだろう。

    そこで、Jタウンネットでは、「オタクが多そうな都道府県といえば、どこ?【都道府県別投票】」(2019年10月17日~12月12日、総得票数は2005票)というテーマでアンケート調査を実施した。

    全国の読者が選んだ結果を見ていこう。

    no title


    やはりというべきか。

    他県を大きく引き離し1位に輝いたのは、東京都(1003票)だった。1地域で全投票の過半数を獲得するなど、まさに圧倒的すぎる結果となった。

    前述の秋葉原という存在。アニメ「デュラララ!!」の聖地とも知られ、「乙女ロード」と言われる女性を対象にしたアニメグッズを扱う店が密集する池袋(豊島区)も抱える東京都。
    「サブカルの聖地」として知られる「中野ブロードウェイ」も欠かせないだろう。

    2位は埼玉県(333票)だ。東京へのアクセスがいい、大宮駅周辺には、アニメや漫画、同人誌(二次創作物)などを扱う「アニメイト」や「らしんばん」、「メロンブックス」、「ゲーマーズ」などの店舗が立ち並ぶ。
    専門店が多い場所ほど、オタクが活発であるという推論が成り立つのだろうか。

    Jタウンネットは、全国47都道府県の専門店リストを作成した。下記をご覧いただきたい。

    no title


    みなさんどう思うだろうか。薄いオレンジ色で塗ったのは、ランキング5位までにランクインしている地域だ(3位に千葉県(107票)、4位に愛知県(75票)、5位に神奈川県(63票))。

    首都圏を中心に「アニメイト」、「らしんばん」、「メロンブックス」、「とらのあな」、「ゲーマーズ」、「まんだらけ」といった専門店が集まる(順番は、筆者が毎週秋葉原に行く際にめぐる順番に準じた)。

    北海道や宮城、静岡、またランクインした愛知に加えて、京都や大阪、兵庫、福岡にも専門は密集する。全国の投票結果を見ると、ランキング上位の地域は専門店が多いようで...。

    気になる全国の結果がこちら!

    no title


    こちらは、6位以下のリストである。5つ以上専門店がある地域は薄ピンクで表記しているが、いずれも上位に食い込んでいることが良くわかる。4つある地域は、薄緑色で表記してみた。

    しかし決して、専門店の多い地域だけが上位に位置するわけではないようだ。

    例えば、13位の沖縄や14位の徳島には、専門店は全国展開する「アニメイト」しかない。それでも上位なのはなぜなのだろうか。

    一般社団法人アニメツーリズム協会が一般投票で選出した「訪れてみたい日本のアニメ聖地88」を覗くと、沖縄県八重山諸島はアニメ映画「のんのんびより ばけーしょん」の聖地に。さらにここ数年は、「Otaku Fes in Okinawa」と題したイベントも開催されている。

    また、徳島では「徳島をアソビ尽くす」ことをコンセプトにした「マチアソビ」なるアニメ・ゲーム・声優などのイベントが開催されている。さらに、カードゲームの買取や販売、大会イベントなどを開催する「カードキングダム」は、徳島店が初代店舗なのだ。

    地域に根ざしたイベントなどの色や内容によって「オタクが多そう」だという各都道府県民への眼差しは変わるのかもしれない。

    https://news.livedoor.com/article/detail/17599096/
    2019年12月30日 6時0分 Jタウンネット
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1577659759/

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    1: スタス ★

     ジェネリック医薬品は「患者ファースト」ではないと週刊新潮が報じた
    医師の多くは、本心ではジェネリックを信用していないと内科医の志賀貢氏
    製剤方法や添加物が異なることもあり、効果に大きな差があるとのこと
    医者や医療従事者が「ジェネリック薬」を飲まないこれだけの理由
    デイリー新潮
    [画像] 医者や医療従事者が「ジェネリック薬」を飲まないこれだけの理由
    医者が飲まない「ジェネリック薬」(1/2)
     まったく一緒であるなら安いほうがいい。厚労省が、来年には薬全体の80%を占めるまでに増やす、としているジェネリック医薬品も、オリジナルと同じなら財布にやさしくて嬉しいかぎりである。しかし、医者は飲まない、その根拠もある、と聞かされると――。

     ***

     懐にやさしいのは、だれにとっても嬉しいことだが、さりとて安かろう、悪かろうでは困る。その点でジェネリック医薬品(後発医薬品)は理想的な存在のように見えないか。「新薬(先発医薬品)と有効成分が同じで、同じ効き目をもつ」と宣伝されているのが本当なら、価格が新薬の7割から、安いものは2割ほどというジェネリックは、ありがたいというほかない。


    医者や医療従事者が「ジェネリック薬」を飲まないこれだけの理由とは(※写真はイメージ)
     日本の医薬品に占めるジェネリックの割合は、昨年9月の調査で72・6%。来年9月までに、これを80%にすべく、現在、厚生労働省が音頭をとっている。

     さるジェネリックの製薬会社のCMで流れる、「なによりも患者さんのために」というフレーズ通りに、患者ファーストの施策ということだろうか。だが、総合内科専門医である秋津医院の秋津壽男院長は、

    「ジェネリックの普及を国が推し進めているのは、保険財政の破綻を防ぐためであって、患者の健康を考えてやっていることではありません。あくまでも財政ファーストで、患者ファーストではないのです」

     と、きっぱり。それでも結果的に、患者のためになればいいわけだが。ジェネリックとはなんであるのか、保険財政の事情とからめて確認しておきたい。

     厚労省のHPには、

    〈後発医薬品(ジェネリック医薬品)は、先発医薬品と治療学的に同等であるものとして製造販売が承認され、一般的に研究開発に要する費用が低く抑えられることから、先発医薬品に比べて薬価が安くなっています。後発医薬品を普及させることは、患者負担の軽減や医療保険財政の改善に資するものです〉

     と書かれている。これを厚労省担当記者に、少しかみ砕いてもらおう。

    「新薬は研究開発に始まって発売されるまでに、10年、15年とかかり、数百億円の投資が必要です。だからその分を回収するために、特許を出願したら20~25年は、開発した会社が独占的に製造、販売できます。でも特許期間が終われば、ほかの製薬会社が、同じ有効成分の薬を作って売ることができます。これがジェネリックで、研究期間が3~5年ほどですみ、開発費が格段に抑えられるので、価格も安くできるのです」

     一方、医療保険財政云々というのは、実際、のっぴきならぬ問題である。
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1577635628/

    【医者の9割はジェネリック信用してないらしいぞwwww】の続きを読む

    1: バグダッドの夜食φ ★ 2019/12/29(日) 16:58:59.06 ID:C9aavWxc9
     
    キエフで開かれたコンサートで演奏を披露する吉村妃鞠さん

     国内外で39の音楽コンクールに出場し、全て1位――。東京都渋谷区の慶応義塾幼稚舎2年、吉村妃鞠(ひまり)さん(8)の夢は「世界中の人に音楽を届けること」だ。超絶技巧で知られるパガニーニの難曲を弾きこなす技術と、堂々とした立ち振る舞いで、国内外の音楽ファンを魅了している。

     父は作曲家、母はバイオリニストという環境で、2歳半の頃にバイオリンを始めた。「お母さんが子どもの頃に使っていたバイオリンで遊んでいました」

     周りが驚くほどバイオリンに夢中になり、国内外で著名な指導者にも師事をあおぐなどして腕を磨いた。4歳でコンクールに出場し、6歳でオーケストラと共演。これまでオーストリアやウクライナなど様々な国で演奏している。本人は「演奏前は緊張するけど、演奏している時は集中しています」とはにかむ。

     今月には、ロシア・モスクワで開催された「第20回シェルクンチク国際音楽コンクール」の14歳以下の部に最年少で出場し、第1位に輝いた。

     バイオリンを演奏するときは、曲のイメージをふくらませる。「パガニーニの『ラ・カンパネラ』は鐘が鳴ってバレリーナが踊っている様子を、サラサーテの『ツィゴイネルワイゼン』の悲しい曲調のところでは、ライオンに食べられたシマウマの赤ちゃんをお母さんが探す場面を思い浮かべます」

     平日の練習は3、4時間。「休みの日は頑張って6時間くらい練習します」。学校でもプロ意識がかいまみえる。「いま学校でドッジボールがはやっています。でも指をけがしたらいけないので、ボールに触らないよう逃げながら、みんなと遊んでいます。
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1577606339/

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